2025年3月26日水曜日

10年間lol(リーグオブレジェンド)をやり続けて初めてゴールドいったのでアイアンからゴールドに上げる方法書く

シーズン5から10年間lol(リーグオブレジェンド)のソロランクをやり続けて初めてゴールドいったのでアイアンからゴールドに上げる方法書く
 
・煽りピンを出すな
・味方に文句言うな
・味方に期待するな、味方に何かをやらせようとするな、任せずに結果だけ見てその味方の行動を読め
・運が収束するまで5年でも10年でも待て
 
これだけ
 
マッチングがゴールド帯になってから目に見えて他責野郎が消えてチームチャットの内容も文句から「sry」に置き換わったのでそういうことです
アイアン~シルバーは他責野郎がいるチームに喧嘩が始まって負けるだけで、そうなったらキャリーは原則的に不可能なうえ喧嘩やティルトが起きる率が異常に高いので運ゲー
 
俺は色々なチームゲーをやってきたけど、
そもそもチームゲーを1人で真面目にやるのが間違っているという結論に何年も前に達した
フルパーティでできないけど対戦ゲームやる気あるなら
格ゲーかカードゲームをやったほうが戦績的に絶対努力が報われるし、民度も高くて新しい友達ができやすい
 
とっくに俺はlolのソロランクについては他のことのやる気がない時に息抜きで選択ロール「どこでも」で適当に遊んでるだけ(トークン「どこでも強者」はダイヤになった)で今回連勝してゴールドにあがれたのも運が上振れしただけである
 

俺はもともと、
うまいくせに味方にピン炊いたり文句言って事態を悪化させる利敵行為をするヤツ、
ヘタなくせに責任転嫁するために負けている状況の原因を味方に押し付けるヤツ、
スカっとするために味方に道理のない攻撃をするヤツ、
どれも、とにかく味方煽りが嫌いで
味方煽りをするやつにノーリスクで気持ちよくさせてたまるかと、
せめてそいつの行いが原因で嫌な気持ちにさせてやるために反論することが多かった
 
しかしlolに限らず、
人間自分がいくら間違っていても自分が絶対で人に何かを言われても嫌な気持ちにすらならないで反省しないし聞き入れないとか(言われてることが理解できない場合も)は結構いる
だから他責することはもちろん、他責野郎を攻撃することも暖簾に腕押しになる事は多い
 
相手にするのが本当に無駄だし、そういう連中(他責攻撃野郎)を他のまともな人間と平等な1票として丁重に扱うやつも同罪である
 
オフラインだと顕著だが、
そういう連中は自然と避けられるし
そういう者同士でくっついてまとまっているのが一番だし自然なので
もし自分がカスじゃないなら自分の意志でわざわざカスの中に身を置きに行っていることを自覚したほうが気が楽である
 

2025年3月14日金曜日

製作活動の体制を変え、サイトを見てるだけで完結するようにした

俺はゲームや曲などPCで色々な物を作っており
従来は架空のキャラたちがコンテンツを作っていてアバタラDMが全部の中の人みたいなていでやっていたのだが、わかりにくかったので 
次のように制作活動の体制を変えた
 
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●「DMDAEMON」 は従来サークル名だったのを個人名義にして、
柱としていた架空のキャラたちはイメージマスコットとしてハッキリ明言
 
●以後、有料の販売物は 「bisumasu」というサークルとして出し、ページも分ける(DMDAEMONはbisumasuの代表者という扱いになる)
 
●DMDAEMONのサイト https://dmdaemon.cloudfree.jp/ さえ見ていれば
各SNSを見に行かなくても俺の製作活動が追えるよう、載せる情報を増やした
 
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また、制作者名義のDMDAEMON側から
プレイヤー名義のアバタラDM側へは
アクセスしにくいようにすることにした(逆は今まで通り隠さずアピールする)
 
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経緯としては、
15年前くらいからずっと
「生身の人間が偶像化するのはよくない」という考えを持っており、
 そこを原点のコンセプトにして従来のDMDAEMONようなややこしい設定に繋がっていたのだが
パッと見わかりにくいだけで、少しよく見ればかかりのひととしてアバタラDMを名出しでリンクさせてるのが見えたり
柱のロールプレイが面倒になって手を抜くようになったりしており
ずっと中途半端な状態で、それが活動にも頭の隅で悪影響を与えていた実感があった
 
そこで原点のコンセプト、アカウント等の都合、 わかりやすさ(覚えやすさや親しみやすさ)と個人の像ができてしまわないようなわかりにくさとの両立など
すべてを同時に解決するねらいで今回の形での体制変更が固まった

なので、DMDAEMONとしてロールプレイなどの負担をなくしただけで今までと変わらずゆるい創作物を公開しながら、
有料販売作品の作者像として偶像化するのは「bisumasu」というサークル名義になったらいいなという狙いがある


2025年2月10日月曜日

youtubeで新しい活動をしようとして気づいたこと

1月末の記事で書いた、youtubeで何らかの発信をする遊びがしたいという話‥‥
この前寝て起きたら何をするか思いついていたので、メモに書き出してみた
 
どんな内容かというと
○○の理由を説明します というどこかで見たようなサムネとタイトルの動画だけをあげるチャンネルで、俺の主観による思想を語っていくというモノなのだが
 
コンテンツ動画の計画を列挙したとき、
全然再生数稼ぎとかをしたいわけでもないのに、
無意識にクリックベイトをやろうとしてしまっていた。
タイトルとサムネを動画内容から逸脱するくらい主語をでかく設定するとか
人目を引くような話題にするとか
過激な物言いをしようとするとか‥‥
 
誰にも見られないのは嫌だけど、クリックベイトをしてまで誘引を意識するのは俺がyoutubeをやる目的ではないにも関わらず、「youtubeで動画を出そう」と思ったら自然とそうなってしまった
 
思えば俺は数ヶ月前、ストレスを貯めないためにyoutubeで一切不快な動画がおすすめに出ない無菌状態の閲覧アカウントを育てるということをやったのだが
どんなに厳選したところで結局は大げさに目を引くサムネイルや
特定の世代や層に対してあからさまに共感を狙ったようないやらしさを感じる動画が多かったし
いちいちログインするのが面倒なので結局今常用していない
 
そんなこともあって自然と「youtubeをやるならこの手法だよね」みたいな考えが染み付いてしまったのかもしれない
 
ということは、そもそもyoutubeに動画を出す人やyoutubeをなんとなく見る人のニーズと
俺が漠然と持つやりたいことやりたくないことが一致してないということかもしれない
 
 
そもそもこうやって文章でかけば済むような話をライブ配信のアーカイブですら無くわざわざボイスでしゃべって動画にしてまで人に見せようとするというのもなんだかなあという感じだし
じゃあ映像ならではの手の込んだものを、数分で倍速視聴してすぐ忘れるような消費物として作るのも働き者ではない俺には活動として魅力を感じない
 
ブログとかブルースカイでもわざわざ書かないような内容を大袈裟に人目を引くようなyoutubeのやり方で誇張するのは、確かにyoutubeで遊んでいることにはなるが無理矢理がすぎるというか、アバタラDMの名前を出してやるのすら躊躇するようなことを
意義もないのにやるのはデメリットが勝りすぎるので
 
youtube投稿自体を新しい遊びの選択肢から外そうかなと思った